中国には「河南省に行かずして、中国に行ったというな」との言葉がある程で、河南省は 中華民族発祥の地であり、古代中国文明の中心地であったため『中原』とも呼ばれている。そんな中国河南省を最新ニュースと共に紹介して行きたいと思います。
鄭州市の警察が12月26日、市民の通報で大量の携帯電話用電池が放置されているのを発見、調べを始めた。
この日、警察に市民から、同市のスーパー入口に放置されていた携帯電話用電池の真がんを確かめて欲しいという通報があった。警察は現場に着くと、6箱計300個余りの放置された携帯電話用電池を持ち帰り技術鑑定を行うと同時に所持者の早期引取りを呼び掛けた。
※単なる落し物ですかねえ~、結構な金額になると思いますが!
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